テーマ:ちはやふる

ちはやふる2 第25話「ふじのたかねにゆきはふりつつ」

2期の最終話、終わったな。 結局、瑞沢は団体戦優勝で、個人戦でもA級の除いて優勝。スゴイデスネーッ。 この大会で無敗だったのは、太一と新のみ。 富士崎の顧問は、えらく千早を気にかけてますねえ。若宮詩暢に追い付ける才能があると読んでいるのでしょうか、富士崎の合宿に呼ぶ。 今までの流れから来年の大会の方が面白くなるのは間違い…
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ちはやふる2 第24話「かくとだに」

新とクイーン詩暢のA級決勝戦。 夜更かしをして、視聴してしまいました。 人を寄せ付けない気迫でカラ札以外は全て自分が掴もうとしているような詩暢と、場を楽しみリラックス状態で試合に臨んでいる新。 面白かったな。 試合は千早と太一が場内に入った時には、新が7枚差をつけてリードをしていたが、クイーンが劣性の中で自分のカルタへと…
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ちはやふる2 第23話「をのへのさくらさきにけり」

久々のブログの更新となってしまった。 これからも、マイペースで行くだな。 個人戦決勝。 A級は新とクイーンの詩暢。 B級は太一と理音。 千早は太一の試合を見にゆく。 登り調子の太一は千早の姿を見てから、冷静さを欠いて不利になるも、徐々に落ちつきを取り戻し、見事に優勝をして、A級をゲット。 優勝を決めて千早をせかしながら…
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ちはやふる2 第12話「みそぎぞなつの しるしなりける」

いよいよ準決勝。 瑞沢の相手は、クイーン戦予選・西の代表、逢坂恵夢を筆頭とした強豪高の明石第一女子で、千早は恵夢と激突。 序盤から大方の予想通り明石のペース。千早も苦戦する中、奏が健闘。奏の一言で千早のメンタルに変化。 反撃開始となりそうだが、相手は去年よりも更に成長を見せている恵夢。 一筋縄ではいきそうもなく、面白くなりそうだ…
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ちはやふる2 第10話「むらさめの」

新は詩暢の影響で個人戦は出れそうだな。 瑞沢の2回戦の相手は全国レベルの進学校で高校のクイズ大会でも有名な学校。 そんな秀才揃いの相手に一番苦戦をしていたのが千早。そんな千早が詩暢の姿を見てから競技への姿勢が変わっての逆転。敵もエースだったんでしょうな。 1試合ごとに相手チームの個性が出ていて、戦法が違うから1試合1試合が…
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ちはやふる2 第6話「たつたのかはの にしきなりけり」

凄い決勝戦だった。演出が上手いのだろうな。見入ってしまったよ。 中身の濃い1試合1話だな。 ひょろと太一のラストもたまんなかったな。 メンタル、重要ね。 北央の優勝だったが、実際は不利な中、北央を追い詰めた瑞沢が都大会のチャンピオンに相応しいかな。 でも勝負に勝った方がチャンピオンなのは変わらない。 この試合…
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ちはやふる2 第5話「なほあまりある むかしありけり」

顧問になった頃は、競技かるたを軽視していた宮内先生が、競技かるたの魅力に惹かれて変わってゆく姿を見るのもいいもんだな。 たすきのアシストはナイスでしたね。 いよいよ都大会の決勝。 北央は、ひょろにオーダーを任せて楽勝のつもりだったが、ひょろは真向勝負での優勝を望んでいたんだな。緊張感の走るガチなゲームとなってしまい、瑞沢は早い…
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ちはやふる2 第4話「ひとにはつげよ あまのつりぶね」

いよいよ予選準決勝。 瑞沢の相手は、無名校だが太一と千早が所属する白波会のエース坪口が教える朋鳴高校。 坪口の心理作戦によって、瑞沢は苦戦を強いられるのだが、流石は千早。 ところが、太一がもののみごとにロックされた感じで苦しみ、その太一の一試合での内面の葛藤を描いたのが今回のストーリー。 かるたに限らず、何事にもメンタル…
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ちはやふる2 第3話「つくばねの」

高校選手権の予選が始まり、瑞沢高校は新入部員も試合に参加。 花野菫は試合に負けるもカルタの面白さを知り、筑波もA級相手に大負けするもガッツを見せ、瑞沢高校は去年よりも更にレベルアップしてますな。 順当に勝ち進んで、都大会の決勝は去年と同じカードになるんかな。 高校選手権へ向け新もスタートし、その綿谷新が個人戦に参加する…
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ちはやふる2 第1話「はなのいろは」

OPとEDが素敵な曲でした。ストーリーも1話から楽しめ、千早と部員、新入生の競技カルタに対するギャップが早速勃発の回だった。 千早のカルタに対する情熱が、殆どが太一目当てで入部した新人達には重く感じて、脱落者が殆どになりそうだな。それでも花野菫はやめんじゃろう。 そんなキャラであったと同時に奏なら菫を上手くカルタの世界へ導けるん…
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ちはやふる 第14話「はなよりほかにしるひともなし」

体調不良で団体戦では自分の力を出せなかった千早は、個人戦では順当に1回戦を勝ち上がると2回戦では今大会大本命のクィーンと対戦。 あまりの力の差に戦意喪失になる千早。 周囲の人たちも千早に同情の眼差しでした。 それほどまでにクィーンは強かったね。 ピンチの千早が小学時代に真剣にカルタの相手をしてくれた新を思い出した時に …
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ちはやふる 第5話「よはのつきかな」

千早はフットワークが軽いですねえ。 電話での新が気になってどうしようもなくなって太一を伴ってに新の住んでいる福井へ。 めぐり逢ひて  見しやそれとも わかぬ間に   雲か隠れにし 夜半の月かな                紫式部 新に会えた千早でしたが式部の歌のように多くを話せないまま帰路につくことになった千早は、…
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ちはやふる 第4話「しつこころなくはなのちるらむ」

小学生時の再会を信じての別れのシーンから高校生になった千早と太一の下校時の電車の中のシーンに移る光景は粋だね。 千早はA級を目指す大会での決勝で躍動を魅せ、競技が終わった直後に見守っていた太一のことへ駆け出して抱きつき、直後に新の自宅へ電話を入れてA級に成れた事と太一も側にいると話すのだが、新の返事は、カルタはもうやっていないから…
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ちはやふる 第3話「ふれるしらゆき」

チェストー!! 白波呑んですよ。 旨いねえ。 日本語って美しいネ。 3人が地元のかるた会に入会して、最初の大会が3人の最後の大会となったんだな。 太一は名門私立に行き、新は病気の祖父の住む福井へ旅だって、全員バラバラ。 引越の日に千早が新にかるたの勝負を挑み、太一がかるた詠み「ちはやふる」の句で、もう絶対に会えないと泣…
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ちはやふる 第2話「からくれなゐに」

物語は小学生時代のかるた大会。 太一は対戦前に新のネガネを盗むが、メガネ無しでも強い新。 新はカルタの位置を覚えていたのね。ところが太一がカルタの位置を変えてしまったもんだから、かるたが今までの様にみつけれらない新のピンチヒッターに千早が名乗り出て、千早が勝っちまいました。 この大会でかるたの面白さを実感した千早。 …
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ちはやふる 第1話「さくやこのはな」

今期の新作アニメは何作あるんだろう? 既存のアニメを含めると視聴が厳しくなりそうだな。 小学生の時に転校生の新から影響を受けて小倉百人一首を始めたヒロインの千早。 かるたを始めるきっけになった少年、新君がかるたの情熱を失ったどうかは知らないが、かるたをやめている新君と、どんな形で千早が再会するのかがもっかの楽しみ。 …
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