GOSICK-ゴシック- 第1話「黒い死神は金色の妖精を見つける」

ミステリー・サスペンス物なのかな。
一話から映像美とヒロインのキャラに惹かれちゃいました。

時代は1924年で、舞台はヨーロッパのフランス、イタリア、イスイスに接する小国のソヴュール王国。
主人公は日本人留学生の久城一弥。

久城はその容貌から黒い死神だと学園内で云われ、金色の神を持つ妖精のような少女ヴィクトリカと出逢う。この子がこのアニメのヒロインで、幼い身体には分相応な頭脳な持ち主。あれだな「見た目は子供、頭脳は大人」。

久城はヴィクトリカの推理をあてにしている風変わりな刑事グレヴィールとも知り合いになって、奇妙な事件に関わる事になるんだな。

ヴィクトリカの解決する事件を久城目線で描かれるのでしょうかね。そいでグレヴィールは毎度毎度、事件解決の為にヴィクトリカのご機嫌伺いをするんだろうよ。

視聴決定だな。


TVアニメ「GOSICK-ゴシック-」オープニング・テーマ:Destin Histoire
日本コロムビア
2011-03-02
yoshiki*lisa


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ゼロから

この記事へのコメント

2011年01月09日 21:58
いつもお世話になっております。

すみません。1つ間違ったTBを送ってしまいましたので、削除お願いします。

ヴィクトリカは某コナンばりの活躍ですね(笑)
2011年01月09日 22:04
こちらこそお世話になっております。

ごめんなさい
コメントの前に削除しちまいました。

コナンのようにメジャーになって欲しいが無理だろうなww

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