テガミバチ 第7話「ユウサリ中央 夜想道13番地 郵便館BEE-HIVE」

ラグ一行はディングのニッチの生け贄の持ち込みも許されて試験会場の土地へ到着。
ラグにディンゴとしての自分を認められて頬を染めるニッチが実に可愛かったな。上半身裸のラグにおつきあいして自分も同じ姿になる姿も。

ニッチの髪の毛は使い用によっては素晴らしい日用品になるようで便利な物です。ラグは素晴らしいディンゴを手に入れたな。

なんとまーっ 館長さんがあの人だったとはな。その館長さんよりも副館長に私は釘付けになりました。ずばりタイプのお姿で中の人は・・・堪らないなあww

テガミバチの試験はラグともう一人の2名だけで内容は実地試験。
心弾や害虫の詳しい情報を知らないままでラグと一緒に試験を受けた男は自身満々な様子だったが、チョンボをしちゃいます。その一方でラグは試験の記録を塗り替えそうな優秀な成績で関門を突破。その記録保持者がラグの憧れのゴーシュ・スエードだと教えて貰うラグだがゴーシュが現在テガミバチではないのも知らされる。

ラグとしては自分がテガミバチになろうとしたきっかけを作った人間だけに気になりますね。
それにしてもラグの容姿と性格はDグレのアレンを思い出せてしまいます。

DグレTV版の続編をやらないかしら。




テガミバチ 1 (ジャンプコミックス)
集英社
浅田 弘幸

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