|
日本国中のアクマの招集をかけた千年伯爵は、これからクロス元帥の命を奪いに行くと号令をかけていた。そこへ江戸へ向っていたラビ達が奇襲をかけたが、アクマ達には大した脅威には至らなかった。逆にラビとクロウリーはレベル3のアクマから反撃を受ける。ブックマンも3匹のレベル3のアクマに攻撃を加えたが全く効果がなかった。他にもエクソシストのリナリーとミランダもいるが二人は戦うまでには体は回復しておらず、どうみてもエクソシスト側には勝ち目がない。それでもラビとクロウリーは連携プレイでレベル3のアクマを慌てさせたが、ノアのティキがラビ達の前に姿を現した。 リナリーとラビはアレンのイノセンスを破壊した奴がティキだと知っていたから心は穏やかではありませんね。ティキは自分が手にかけたアレンの事を話しながら二人を挑発し、アレンがまだ生きている事を話すが、アレンには刺客を向けさせ、リナリー達はこの場で自分が始末すると宣言。 ティキの挑発の言葉にラビはアドレナリンが出まくり、ティキの怖さを知るリナリーは冷静にみていたような。 アジア支部ではイノセンスの武器化の為にアレンはフォーと格闘を続けていたが、アレンのアクマを見通せる左目が何かを執拗に求めているように目まぐるしく動き出し、フォーはこれではまずかろうと戦闘を止めようとするが、アレンは続けて欲しいと頼み二人は戦いを続け、アジア支部の外にはティキの命令を受けてアレンの始末に向ったレベル3のアクマが到着しいていた。 ラビ達はティキやレベル3のアクマ達を相手にどうなっちゃうのかな。メガネ元帥と神田達が日本に向っているはずだから、加勢に加わったりしてな。一方のアジア支部ではアレンのイノセンスの武器化は未完成だからフォーがレベル3の相手をするのかな。レベル3がアレンを窮地に追い込んで絶対絶命の崖っぷちからアレンのイノセンスが復活するのも考えられるな。 次回は面白そうだよ。 Doubt&Trust~ダウト&トラスト~
|
| << 前記事(2008/01/22) | ブログのトップへ | 後記事(2008/01/23) >> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
D.Gray-man 第67話「江戸へ」
いや〜声の力ってやっぱすごいわ(^^)今回はもう最後のティキぽんのもりもり声にメロメロになりました〜♪あの挑発しゃべり!!もう最高ゾクゾクしたさ〜(>▽<)いや、ホンマ腹立つ言い方(^▽^)ラビが熱くなるのを楽しんでる風なのがもうめちゃツボでした♪ここ... ...続きを見る |
◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆ 2008/01/22 23:30 |
D.Gray-man 第67話「江戸へ」
再びレベル3アクマの襲撃を受け窮地に立つラビたち。 その時、伯爵からの集合がかかりアクマたちは江戸へ集結を開始。 ラビたちも江戸へ向&... ...続きを見る |
SeRa@らくblog 2008/01/22 23:54 |
「D.Gray-man」第67話
第67話「江戸へ」クロスがいるという江戸へと旅路を急ぐラビたち。しかし、一行の後を日本に上陸したときに遭遇したレベル3のアクマ3体が追いかけてくる。レベル3のアクマは非常に強く、一体でも太刀打ちできない。ラビたちは様々な技を繰り出してなんとか逃げ出そう... ...続きを見る |
日々“是”精進! 2008/01/23 07:10 |
D.Gray-man#67「江戸へ」感想
「やべッ!!!」なティキぽんと「ストラーーーイク!!!」なラビにメロメロです!!!ラビのはCMですが・・・。D.Gray−manトレーディングカードゲームブースター第6弾BOX《予約商品02月発売》江戸にたどり着くまでレベル3のアクマを回避して進むことは難しい。それ... ...続きを見る |
おぼろ二次元日記 2008/01/23 07:55 |
アニメD.Gray-Man(67)
今日は久々に泳いで来ました。 なかなかコタツから出られなかったんですが(笑)、やっぱいいな、スイミング。 寒いけどまた行こう。 ...続きを見る |
迷路雑感 2008/01/23 09:37 |
D.Gray−man#67「江戸へ・・・」
ラビたちをレベル3のアクマが追ってきた。奥の手を使うちょめ助。あれれ?アクマたち様子がおかしいぞ!どこかへ飛んで行っちゃった。ちょめ助にも異変が!!フォーとの特訓中、アレンの左目が疼きだした。ラビの火判が伯爵に蹴散らされてしまった。伯爵の実力はまだまだ... ...続きを見る |
Sweetパラダイス 2008/01/23 20:13 |
D.Gray-man 「江戸へ」
千年伯爵とのご対面 ...続きを見る |
自由で気ままに 2008/01/24 23:38 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2008/01/22) | ブログのトップへ | 後記事(2008/01/23) >> |